ラフィネットでは、独自の「6つの逸」の考え方に基づき、お店の顔づくり、モノづくり、人づくりによる「一店逸品運動」の企画から運営までのトータルアドバイスを行っております。

 

 

1.「逸 店」・・・ お店らしい素晴らしい店舗・施設

 

2.「逸 品」・・・ お店らしい優れた商品・素材

 

3.「逸 材」・・・ お店らしい優れた人材・販売員

 

4.「逸 事」・・・ お店らしい企画・仕掛け・イベント

 

5.「逸 匠」・・・ お店らしい名工・ワザ・技術

 

6.「逸 遇」・・・ お店らしい素晴らしい接客・おもてなし

 

一店逸品運動の最大のコンセプトは「店舗の顔」「商品の顔」「店員の顔」の「3つの顔づくり」です。

そしてその目的は、お客様にお店をイメージしてもらい、お店の興味をもってもらい、お店を知ってもらうことです。

そのために参加店を対象とした講習会が各地で定期的に開催されています。

一店逸品運動を運営しているのは、実質参加店の中から選ばれた「ワーキング委員に人たち」です。

この人たちと事務局、アドバイザーが三位一体となって一店逸品のいろいろな企画を話し合うからこそ、素晴らしい販促企画ができ、素晴らしいカタログが出来上がるのです。

一店逸品運動参加店の積極的な営業活動やその店の逸品は、時として新聞、雑誌などのマスコミやテレビ、ラジオといったメディアの目に留まります。

そのような取材から記事になり、放映されることで突然逸品がブレイクし始めます。